企業PR空撮事業

企業が持つ魅力をドローン空撮で発信する

ドローンによる空撮標準プラン企業PR用ドローン空撮

企業の魅力をドローン空撮でPRします。

工場や建築物、ゴルフ場などのいろいろな施設など、企業が持つ資産を効果的にPRするにはドローンによる空撮が力を発揮します。パイロットは経験豊富かつ「Drone Movie Contests 2016」の準グランプリを含む上位入賞者をメインで構成しており、さまざまなシチュエーションに対応します。2015年12月の航空法の改正によりフライト場所や方法に条件が課せられましたが、国土交通省への飛行許可承認申請にもノウハウがあります。

新しい発想で屋内の空撮も可能です。

最新の空撮用ドローンは、GPS以外のセンサー機能が充実しており、屋内のフライトでも安定した空撮動画を撮影することができます。広いオフィスや体育館、イベント会場等の屋内施設撮影はもちろんのこと、安全が確保される場合は室内イベントや室内スポーツなどの撮影も魅力的な企業PRコンテンツになります。

安全な運航管理を最優先に考えます。

フライトの安全は適切な機体管理×パイロットの技量×運航管理です。

ドローン空撮の安全なフライトを遂行するには、適切な機体の管理とパイロットの経験・技量、そして安全な運航管理です。弊社では日常整備・管理された機体を用いて空撮をいたします。また、冬山や海洋、海外や文化財施設、サーキットなどさまざまな環境で飛行経験・知識が豊富なパイロットにより、無理のないフライトを徹底しています。万が一、フライト環境や気象条件等がドローンのフライトにそぐわなかった場合、フライトを中止することもありえますのでご了承ください。

コンプライアンスを徹底。各法律に対応して必要な申請も代行いたします。

改正航空法以外にも、民法や道路交通法、個人情報保護法などドローン空撮のフライトには守らなければならないさまざまな法律があります。弊社パイロットは改正航空法施行当初より夜間飛行や目視外飛行、第三者から30m以上の距離を確保できない場合の飛行など国土交通省への飛行許可承認申請を日常的にしています。また、撮影に必要な道路使用許可や文化財での撮影許可等も必要であれば弊社で代行いたします。

ドローン空撮の活用方法は無限大

自社の施設を企業の魅力として映像で伝える。

企業の想いがつまった自社の施設は魅力のひとつ。その施設を今まで見たことがない上空数十メートルの高さから眺めてみると、普段見ていた施設がまた違った魅力を放っていることに気づくかと思います。お客様に向けたPRはもとより、社員のみなさんに改めて自社の魅力に気づいてもらうきっかけとしてもドローンの空撮は活用できます。

ドローンで屋外イベントを俯瞰から撮影する。

安全を確保した上でドローンを屋外イベントに使えば、見慣れたイベントのいつもと違った魅力を発見することができます。上空からの俯瞰的な映像から、カメラクレーンのような滑らかな近距離の空撮映像まで、ドローンの空撮は今までのヘリコプターの空撮からは想像もできない低コストでクオリティの高い映像を撮影することができます。

お問い合わせ・お仕事のご依頼はこちら

Contact Us
Copyright 2017 Dron é motion Co.,Ltd